令和3年度スコア表②

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就労継続支援A型事業所におけるスコア表(実績Ⅰ~Ⅳ)  
                                                                                         
(Ⅰ)労働時間  
                                                                                         
    前年度(令和3年度)                                                                        
    雇用契約を締結していた全ての利用者における延べ労働時間 26,587     雇用契約を締結していた延べ利用者数 6,255     利用者の1日の平均労働時間数 4.25      
                 
    時間   時間  
                                                                                         
(Ⅱ)生産活動  
    会計期間(  5月~  4月)                                                                  
    前々年度(令和元年度)                                                                        
    生産活動収入から経費を除いた額 24,675,924     利用者に支払った賃金総額 24,184,911     収支 491,013      
           
                                                                                         
    前年度 (令和2年度)                                                                        
    生産活動収入から経費を除いた額 24,648,763     利用者に支払った賃金総額 23,965,268     収支 683,495      
           
                                                                                         
(Ⅲ)多様な働き方  
                                                                                         
    前年度(令和3年度)における実績(全体表「(Ⅲ)多様な働き方」の各項目において「就業規則等で定めており、前年度の実績がある」と選択した場合に実績を記載)  
                                                                                         
    ①免許・資格取得、検定の受検勧奨に関する制度   ②利用者を職員として登用する制度   ③在宅勤務に係る労働条件及び服務規律    
    ◎免許・資格取得、検定の受検勧奨         ◎職員として登用した人数      
  ◎在宅勤務を行った人数            
    に関する制度を活用した人数       ◎うち1名は雇用継続期間が6月に達している                                    
    ※取得を進めた免許等: ○○○         ◎うち1名は前年度末日まで雇用継続している       ※実施した期間:●月●日~●月●日        
                  ○○○         ※登用した日   ●年 ●月 ●日        就業時間(在宅勤務):●時●分~●時●分    
     制度の活用内容: ○○○            勤務形態:   ○○○              職務内容:   ○○○              
                ○○○            就業時間:  ●時●分~●時●分                                    
                                 職務内容:   ○○○                                          
                                                                                         
    ④フレックスタイム制に係る労働条件   ⑤短時間勤務に係る労働条件   ⑥時差出勤制度に係る労働条件    
    ◎フレックスタイム制を活用した人数     ◎短時間勤務に従事した人数       ◎時差出勤制度を活用した人数        
                                                                                         
    ※実施した期間:●月●日~●月●日       ※実施した期間:●月●日~●月●日       ※実施した期間:●月●日~●月●日        
     就業時間(コアタイム):●時●分~●時●分    就業時間(短時間):●時●分~●時●分      就業時間(早出の場合):●時●分~●時●分    
     職務内容:   ○○○              職務内容:   ○○○              就業時間(遅出の場合):●時●分~●時●分    
                                                             職務内容:   ○○○              
                                                                                         
                                                                                         
    ⑦有給休暇の時間単位取得又は計画的付与制度   ⑧傷病休暇等の取得に関する事項                                
    ◎時間単位取得を活用した人数       3   ◎傷病休暇等を取得した人数                                    
    ◎計画的付与制度を活用した人数  
0
                                                           
    ※取得した制度 有給休暇の時間単位取得
                  ※取得した内容: ○○○                                            
                   計画的付与制度                    取得した期間:●月●日~●月●日                                    
     取得した期間:4月10日~4月16日                    就業時間:  ●時●分~●時●分                                                
     取得日数・時間 2日 5時間30分        職務内容:   ○○○                                          
                                                            (※)当該制度等を活用した任意の1名の実績を記載    
                                                                                         
(Ⅳ) 支援力向上  
                                                                                         
    前年度(令和3年度)における実績(全体表「(Ⅳ)支援力向上」の各項目の取組ありとした場合に実績を記載)                            
                                                                                         
   
①研修計画に基づいた外部研修会又は内部研修会
  ②研修、学会等又は学会誌等において発表  
③視察・実習の実施又は受け入れ
   
    ◎研修計画を策定している             ◎研修、学会等又は学会誌等において       ◎先進的事業者の視察・実習の実施している        
    ◎研修実施回数 外部 回/内部 1回        発表している回数             ◎他の事業所の視察・実習を受け入れている        
    対象職員数               9   ※研修、学会等名   ○○○           ※先進的事業者名   ○○○            
    うち研修受講者数             4    実施日                実施日/ 参加者数        
    ※研修名       共感を得ることば講座   ※学会誌等名     ○○○           ※他の事業所名   ○○○            
     研修講師       大野 春己 氏        掲載日                実施日/ 参加者数        
     実施日・受講者数 8 26   1    発表テーマ     ○○○                                            
                                                                                         
    ④販路拡大の商談会等への参加  
⑤職員の人事評価制度
 
⑥ピアサポーターの配置
   
    ◎販路拡大の商談会等への参加回数     ◎職員の人事評価制度を整備している       ◎ピアサポーターを配置している            
                                ◎当該人事評価制度を周知している         ◎当該ピアサポーターは「障害者ピアサポート研修」
 
   
    ※商談会等名     ○○○           人事評価制度の制定日    を受講している                  
     主催者名       ○○○           人事評価制度の対象職員数         ※配置期間 ●月●日~●月●日            
     日時                 うち昇給・昇格を行った者          就業時間                        
     内容         ○○○           当該人事評価制度の周知方法            職務内容   ○○○                
                                    ○○○                                                
                                                                                         
    ⑦第三者評価   ⑧国際標準化規格が定めた規格等の認証等                                
    ◎前年度末日から過去3年以内に    
 
  ◎国際標準化規格が制定したマネジメント
 
                                 
     福祉サービス第三者評価を受けている      規格等の認証等を受けている                                        
                                                                                         
    ※評価を受けた日           ※認証を受けた日                                        
     第三者評価機関   ○○○            規格等の内容   ○○○                                        
                                                                                         
                                                            (※)実績のうち1事例を記載                
                                                                                         
                                                                                      各項目について適宜、実績がわかる情報を追加すること。  
                                                                                      必要に応じて行を増やす等、